2010年9月3日更新
  2010年9月1日(水)
  北海道大学 札幌キャンパスで開催された土木学会平成22年度全国大会で,『21世紀の建設材料 アルミニウム合金の可能性』について研究討論会が開催された.

   技術情報 に研究討論会資料を追加しました.

2010年6月24日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート18「移動トラックタイヤ載荷試験による道路橋用アルミニウム床版の疲労耐久性評価」
を追加しました.

   技術情報 を更新しました.

2010年5月30日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート17「両面摩擦攪拌接合で接合された摩擦攪拌接合部の疲労強度」
を追加しました.

2010年4月30日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート16「突起付きアルミニウム合金板の断面積減少率と幅厚比の関係」
を追加しました.

2010年4月23日更新
   メンバー を更新しました.
  (株)住軽日軽エンジニアリングの檜山委員が前田委員と交代しました.

2010年3月31日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート14「アルミニウム合金板摩擦接合継手の疲労強度」
   ALST研究レポート15「接合位置を考慮したアルミニウム合金板の曲げ耐荷力」
を追加しました.

   技術情報 を更新しました.

2010年2月25日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート13「開閉断面アルミニウム床版と鋼桁との合成作用」 を追加しました.

2010年2月25日更新
   技術情報 を更新しました.

2009年12月17日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート12「アルミニウム合金製自由突出板の圧縮耐荷力」 を追加しました.

2009年11月22日更新
   技術情報 を更新しました.

2009年10月7日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート11「摩擦撹拌接合を考慮した突起付きアルミニウム合金板の提案」 を追加しました.

2009年9月29日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート10「接合位置を考慮したアルミニウム合金板の圧縮耐荷力」 を追加しました.

2009年9月17日更新
   技術情報 を更新しました.

2009年6月1日更新
  道路橋用アルミニウム床版に関する記事が5月29日の日経産業新聞の1面に掲載されました.
「道路橋アルミ床板 日軽金・阪大 強度高め維持コスト減」

2009年5月26日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート9「道路橋用アルミニウム床版の適用支間長」 を追加しました.

2009年3月27日更新
   技術情報 を更新しました.

2009年3月24日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート8「アルミニウム合金板摩擦接合継手の疲労特性」 を追加しました.

2009年3月23日更新
   メンバー を更新しました.
  熊本大学の山尾敏孝先生がアルミニウム橋研究会に入会されました.

2009年3月17日更新
   アルミニウム構造物 へ玉川橋(拡幅歩道)と江戸歩道橋を追加しました.

2009年2月27日更新
   技術情報 を更新しました.

2009年2月2日更新
  土木学会鋼構造委員会において新たに 「アルミニウム構造小委員会」
  委員長 倉西茂(東北大学名誉教授)
  幹事長 大倉一郎(大阪大学大学院工学研究科 准教授)
  が設置されます.
  委員公募締め切り日は2009年2月28日(土)です.

2009年1月20日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート7「鋼製高力ボルトで締結されたアルミニウム合金板摩擦接合継手のすべり係数と鋼製高力ボルトの軸力低下」 を追加しました.

2009年1月8日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート6「アルミニウム合金A6005C-T5の母材と摩擦攪拌接合部の設計S−N曲線」 を追加しました.

2008年11月23日更新
  11月17日(月),琉球大学 有住康則教授(アルミニウム橋研究会 会員)を訪問し,暴露試験場を見学させていただき,アルミニウム合金の耐食性が高いことを改めて確認しました. 「集合写真」
  11月18日(火),沖縄自動車道を見学し,橋梁検査路に アルミニウム検査路 が数多く使用されていることを知りました.
  11月19日(水),ワルミ大橋の架設現場を訪問しました. 「見学状況」

   技術情報 を更新しました.

2008年9月26日更新
  9月25日(木),静岡県富士市の施工技術総合研究所に設置されている移動トラックタイヤ載荷装置(轄qャ道路総合技術研究所所有)による道路橋用アルミニウム床版の疲労試験の公開実験を,アルミニウム橋研究会が主催で,科学技術振興機構,大阪大学,日本軽金属株式会社が協力で開催し,約50名の参加がありました.
「見学状況」  , 「集合写真」

2008年9月22日更新
   技術情報 を更新しました.

2008年9月17日更新
  アルミ橋調査研究会によって平成13年7月に発行された 「米国アルミニウム橋調査団 報告書」団長 早稲田大学教授 依田照彦(アルミニウム橋研究会 顧問) をpdfファイルで復刻しました. 技術情報 に掲載しています.

2008年8月27日更新
  9月25日(木)に施工技術総合研究所(静岡県富士市)で開催される 道路橋用アルミニウム床版の疲労試験の公開実験 に関するお知らせを掲載しました.
  見学会へ参加を希望される方は, 公開実験参加申込書をダウンロードし,必要事項を明記の上,FaxもしくはE-mailでお送り願います.

  8月26日(火), 静岡県富士市の施工技術総合研究所に設置されているトラックタイヤ載荷装置による道路橋用アルミニウム床版の疲労試験を見学しました.

2008年8月25日更新
  8月22日(金), 名城大学高度制震実験・解析研究センター(ARCSEC)(センター長:本研究会顧問の宇佐美先生)を訪問し ,耐震の観点からアルミニウム床版を上路アーチ橋に使用する可能性,並びにアルミニウム合金を座屈拘束ブレースに適用する可能性について議論し,最後にアルミニウム座屈拘束ブレースの性能実験を見学させていただきました.

2008年8月18日更新
  メンバーの交代に伴い アルミニウム橋研究会 メンバー を変更しました.
   技術情報 を更新しました.

2008年6月16日更新
   大倉技術委員長の次の研究課題が,『科学技術振興機構(JST)』の地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム 平成20年度「シーズ発掘試験(A:発掘型)」に採択されました.
  研究課題名:新しいアルミニウム構造桁の開発
  研究者:大阪大学大学院工学研究科 准教授 大倉一郎

2008年6月7日更新
   技術情報 を更新しました.

2008年5月30日更新
   2008年5月27日にアルミニウム橋研究会の総会が開催され,本研究会の活動期間を2010年度まで延長することが決定された.

2008年4月4日更新
   技術情報 を更新しました.

2008年3月28日更新
   ALST研究レポート を更新しました.
   ALST研究レポート5「アルミニウム床版-鋼桁橋の合成作用および温度変化による応力と反り」 を追加しました.

2008年3月24日更新
   ALST研究レポート のカテゴリーを儲け,そこへ,
   ALST研究レポート4「地覆定着のためのアルミニウム床版の引抜強度」 を追加しました.

   アルミニウム構造物 へ黒渕橋,上湧別橋および富士見橋を追加しました.

2008年3月5日更新
   科学技術振興機構の独創的シーズ展開事業「委託開発」に『道路橋用アルミニウム床版』が採択される.
  新技術の代表研究者:大阪大学大学院工学研究科 准教授 大倉一郎
  開発実施企業:日本軽金属株式会社

2008年2月18日更新
   技術情報 を更新しました.

2008年2月1日更新
   技術情報 を更新しました.
   ALST研究レポート3「トラックタイヤ載荷によって生じるアルミニウム床版の板曲げ応力」 を追加しました.

2007年11月17日更新
   技術情報 を更新しました.

2007年10月26日更新
   技術情報 を更新しました.

2007年10月19日更新
   技術情報 を更新しました.

2007年8月27日更新
   技術情報 を更新しました.

2007年8月04日更新
   技術情報 を更新しました.

2007年7月20日更新
   メンバー を更新しました.
  名城大学の宇佐美勉先生がアルミニウム橋研究会の顧問に就任されました.

2007年7月18日更新
   技術情報 を更新しました.
   ALST研究レポート2「アルミニウム合金A6N01-T5の母材および摩擦攪拌接合部の疲労強度に応力比と腐食が与える影響」 を追加しました.

2007年5月17日更新
   5月15日に,2007年度アルミニウム橋研究会の総会が行われました.
   2007年度講演概要集 を掲載しました.

2007年5月1日更新
   アルミニウム構造物 へ羅漢川橋と青森駅跨線橋を追加しました.

2007年3月28日更新
   アルミニウム構造物 へ苅田駅自由通路と小高川側道橋を追加しました.

2007年3月16日更新
   技術情報 を更新しました.
   ALST研究レポート1「構造用アルミニウム合金の応力−ひずみ関係の定式化およびMIG溶接と摩擦攪拌接合によって発生する残留応力の定式化」 を追加しました.

2007年1月29日更新
   成果情報 を更新しました.
  「報告」へ「 アルミニウム床版−鋼桁橋の可能性〜RC床版−鋼桁橋との桁高,質量および建設コストの比較〜 」を追加しました.

2006年12月2日更新
  アルミニウム橋研究会と大阪大学との連名で建設技術展2006近畿(2006年11月30日〜12月2日,インテックス大阪)に出展しました.
   「道路橋用アルミニウム床版−アルミニウム床版による軽量橋の創出」

2006年10月23日更新
   成果情報 を更新しました.
  「基準」の「 1.構造用アルミニウム合金材 」の情報へ「3.構造用アルミニウム合金材の製造範囲」を追加しました.

  「報告」へ「 米国ケンタッキー州で採用された取替えアルミニウム床版の現地調査レポート 」を追加しました.

2006年10月2日更新
  アルミニウム橋研究会と大阪大学との間で,「アルミニウム橋の実現」という研究題目で,共同研究契約を締結しました.

2006年9月22日更新
  第10回アルミニウム構造に関する国際会議(INALCO2007)へのリンクを追加しました.

2006年9月18日更新
  2006年9月11日ハンガリーのブダペスト工科・経済大学で, Laszlo Gergely Vigh君 が,アルミニウム構造について学位論文の発表を行ないました.同君は,大阪大学とブダペスト工科・経済大学で研究を行いましたので,大倉技術委員長は,ブダペスト工科・経済大学のDunai教授とともに指導教員として出席しました.なお論文査読員の一人は米国ミネソタ大学のGalambos教授でした.

2006年9月18日更新
   技術情報 を更新しました.

2006年9月5日更新
   アルミニウム構造物 へ米国・ケンタッキー州で施工された取替えアルミニウム床版を追加しました.

2006年9月1日更新
   技術情報 を更新しました.

2006年7月31日更新
   成果情報 を更新しました.
  「報告」へ「 アルミニウム床版に適する舗装材料の性能試験 」を追加しました.

2006年7月24日更新
   技術情報 を更新しました.

2006年5月8日更新
  米国ケンタッキー大学のHarik教授から,アルミニウム床板(トラス橋のRC床版の取替え床
  版)の設置工事の見学の招待を受けました.
  8月28,29日視察予定.

2006年5月1日更新
   4月25日に,2006年度アルミニウム橋研究会の総会が行われました.
   2006年度講演概要集 を掲載しました.

2006年3月17日更新
  大倉技術委員長,萩澤委員,他1名共著の 「アルミニウム構造学入門」 が出版されまし
  た.

2006年3月14日更新
   成果情報 を更新しました.
  「基準」へ「 1.構造用アルミニウム合金材 」を追加しました.

2006年1月13日更新
  アルミニウム橋研究会のホームページを開設しました.

2005年12月28日更新
  ABCラジオ放送の「羽谷直子のきゃぴきゃぴキャンパス@阪大」(深夜1:30〜2:00)で,
  大倉技術委員長がアルミニウム橋を紹介しました.

2005年11月25日更新
  大阪大学大学院工学研究科と国土交通省近畿地方整備局との先端技術交流会議で,
  大倉技術委員長が「アルミニウム床版の開発」というテーマでプレゼンをしました.

2005年9月20日更新
  アルミニウム橋研究会と日本アルミニウム協会との間で,「アルミニウム構造物
  疲労設計指針(案)」を共同で作成するための覚書を締結しました.

2005年9月12日更新
  アルミニウム橋研究会と大阪大学との間で,「アルミニウム橋実現のための基礎研究」
  という研究題目で,共同研究契約を締結しました.

2005年7月4日更新
  アルミニウム床版が日経産業新聞で紹介されました.「橋の床材 重さ1/5に
  阪大アルミ製の中空構造」

2005年4月15日更新
  アルミニウム橋研究会の設立総会を開催しました.